顔の造形楽しんでまーす
ああっ、ウィンドウ閉じないでw
これはまだ、「かわいい成分」と「カッコイイ成分」を投入してない状態なのれすw
ふむう、やっぱ写真にすると、いろいろ問題点が見えていいですな。
今回(というか毎回試行錯誤の連続ですが)、わりとリアルなアニメ顔(矛盾してるけど伝わって!)に初挑戦で、
以前の和風〜んとかでも手厳しい意見をいただいたりした経緯もあって
結構真剣にアニメ顔とゆうものの構造を、考えながら作ってます(`・ω・´)
今までは、たいてい「作りたいところから好き勝手に作る」でしたからねえ
顔も、平面に線引いて、削り込む感じだったし
こんなレイアウトからぴちっと削り込んでから作るのは初めてです。
あんまやりすぎると、アメコミ顔になるので注意ですw
とゆうことで、作る前にまずは絵を描いて、イメージ作り
アニメ顔は、「横顔」と「斜め顔」が明らかに適合しないんよね
両方のイメージを損なわずに、妥協ラインを探ってゆくとこんな感じかなー・・?とか考えながらカキカキ
鼻の傾斜と、目の部分のくぼみがポイントとみたよ。
あとは、このベースを元に、メインアングルを重視した作りをしていく事になると思います。
こうゆうのは市販フィギュアとか見れば、「一般的な凡例」みたいな「解」があるのかもしれないけど、今は模索するのが楽しいので、しばらくこのままやってみます。
素体を作ろう作戦(毎回作戦名が違う気がする)は、うまくいったようで、荒削り段階でも既に元にしたイラストに近いポーズがとれてすげーのです。これは作業工数も大幅に減らす事が出来るし、完成品の精度も上がってオヌヌメ。
(全体の方はあんま進んでないので、写真はまたこんど。
素体作戦は、今後間違いなく定番工程になりそうです。
あと、残りの大物ベースもこの方法でベースのムクまでできました。
(右になんか、顔と体みたいなのもあるのは錯覚、錯覚、錯覚
実はベースのデザインはまだfixしてないので、基礎部分しか作ってません
あんまムクだけでつくると、ポリパテがもったいないですからねえ、ある程度決まったら
プラ版辺りで底上げしつつ作れればな、と
とゆうことで、ここまで読んでくれたよいこのキミに、最新イラストを公開だ!!
でもやっぱり出し惜しみーw
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