ストレイさんは、お脳が人様より少し足りない程度で
ほかは五体満足です。お父様、お母様、ありがとう。
最近右手の皮膚荒れがひどいので、
薬塗って包帯巻いてなるべくつわかないように生活してみることにしました
特に、ストレイさんは何か煮詰まったりすると、手を洗う癖があるみたいで、
それで手の油分がなくなり、手荒れが促進してるような気がするので、
水回りは特に右手は使わないようにしています。
ちなみに右利き。
手荒れは治ってないんですが、最近造形を再開したので用心しつつ解禁。
といっても、拘束したりして厳密に片腕で生活してるわけではなく、
まあたいていは両手普通につかってますが、ときどき何かするとき意識して片手でやってみようとしてみる程度
「この状況片手だとどうなんだろう」みたいな感じで試してみる感じ
※こんな、なんちゃって片手生活で、ごちゃごちゃ書いて
本当に、障害で腕が使えない方が不快に感じられたらもうしわけありません。
料理・食事は、意外とフォーク・スプーンを活用するとなんとかなります。
ご飯床にこぼしましたり、肉焼いたりすると焼きムラだらけになりますが
元々右利きなので左手で箸を使うのはかなりきついので、食べるときは基本フォーク・スプーン
食器洗いも時間が倍かかりますが、なんとかできます。
そのほか水回り以外でも、意外と片手でやろうとすると不自由な事が多くて驚きます。
ありとあらゆる行為の効率が半分以下になりますね・・
両手あるってマジ幸せだわ・・
■PC操作を片手で
まあこうゆう世界にいると、やっぱキータイプの重要性っておおきいわけですが
両手を使うゲームとかはほぼ不可能になりますが、キーボードタイプは時間が倍かかるけどなんとかなります
でも手を動かす距離がハンパないので、106より多いキーボードレイアウトなんて死滅してしまえと思います
検索してみると、片手に特化したキーボードもいくつかあるようですが、ケータイ入力の延長みたいな仕様が多いんですねえ
・MISAWA CUT Key Pocket VC-201
これはちょっと頑張ってる感じ。
でも、こうゆう特殊な入力をせずとも、片手で届く範囲で必要キーの揃ったキーボードがあればいいのになあ。
qwertyベースで、片手でも手が届く範囲に主に使うキーを全部配列して、capsとかwindowsキーとかうんこー★キーはささっととっぱらって、記号キーと数字キーだけ複数回押して選択するとかすれば片手でも届く範囲で作れそうな気がする。
あ、でも数字はよく使うから、数字だけコンパクトにしたテンキーを小指で入力できるようにすればいいのか。
小指で届くところに、トラックボールマウスとかもレイアウトできるとなお使いやすそう。
実現できるかどうかはわかんないけど、こんなイメージ→■
現時点で最も現実的なのはやっぱHappy Hacking Keyboardですかねえ
・PFU「Happy Hacking Keyboard」
・PFU「Happy Hacking Keyboard Lite2 日本語配列/白/USB PD-KB210W/U」(AA)
逆に発想して、ケータイを入力デバイスにして、PCに接続できるような機能を作るって手もあるのか
女子高生とかの入力見てると、慣れればかなりの速度で入力できそうだしw
もしこうゆうデバイスを開発できるような人が見ていたら、試作してみて欲しいですねー
で、本題(?)
失いたくない体の要素
1:視覚(多分、生きていく希望を失うと思う
2:腕>指(やれることが極端に減って、今後の人生に失望するとおもう
3:聴覚(視覚に次いで失いたくない
とりあえずトップ3はこれだと思った、ストレイさん視点。
特にストレイさんは造形とかすきなので、上位2つははずせない
もちろん、五体満足なのが一番だけど、特にこの3つは失うと
生きる希望を失いそうです・・
視力は特に、最近結構弱視が進んでるので、大切にしないとナア
特にガチャ目なので、左目の視力がほとんどない
右目つぶると、PCのディスプレイの文字が読めないくらい・・
いかんなあ、とおもいつつ特になにも対策はしてない・・
今度は左目生活とかしてみようかな
メガネかけるとすぐ疲れるし、すっげきつそう・・
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