「プロコンBOY WA プラチナ」でダブルアクションの練習をしていたのですが
先日書いたように、斜めにいきなり入れると雫がピピッと出るのにいらつき。
細かいストロークでプスップスップスッって感じで吹くクセが付いているのでしょっちゅう雫が飛び出てくれます。
↓状態で保持して→で吹けばいいんだけど・・、この+1ストロークに慣れることが出来ない
しかも、仕上げに近づいたときに、ちょっと気がゆるんで雫がピッ・・→振り出しに戻る。(#´ω`) ブチ
てめーはカトちゃんケンちゃんかっt!ヽ(`Д´)ノ
使わねえ方が作業ペース速ええっってば!
とはいえ、2本テレコの作業環境も捨てきれず・・

ついカッとなって、シングルアクションのエアブラシ買ってきましたよ!ヽ(`Д´)ノウォー
・wave スーパーエアブラシ・EZ500 @4998円
同モデル帯のクレオスの「プロコンBOY SQ」は、口径が0.4mmと大きいのが不安で回避(コンプレッサー弱いからなあ
で、EZ500。手に持ってみてあらためてそのちいささに驚く。
カップなんて1cc、コーヒーフレッシュも入りません!w
まあ量はつぎたせばいいだけだし(無駄に多く塗料や洗浄溶剤を使わなくて済むと考えればエコです)、塗料皿から塗料を移すのが小さくて不便なのと、
小さすぎてホールドしづらい(手の大きい人はつらそうだ)くらいですか、難点は
機構的には、ダイアルで塗料の量を調整できるのが便利かつ危険・・
作業中はうっかりトリガーを押し込んでしまっても、エアが強くなるだけで塗料はリミットされるので、ミスも少なくできるのですが、ゆるめた状態だと塗料カップからノズルへ隙間が開いた状態なので、粘度が低いとノズルに塗料が溜まり、気づかずに吹くとハンパ無い大惨事になります、というかなりますた(;つД`)<スプラッタ
なのでサラサラの粘度の低い塗料を吹くのに向きません。
しかし粘度が高いと、ウチのコンプレッサー(しずか御免)だとフン詰まりー
絶妙の粘度調整が必要だ
ふー、やっぱエア出っぱなしのワークアソシエイツのピースコンは扱いやすくていいなー
・・?、エア出っぱなし・・?
って、あれ?
<長くなったのでつづく>
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