お題:OSたん:いぬてぃ制作記

パーツ揃え中
あと大物はリボンと前髪くらいですね
一番のキモになりそうなポニテを早い段階でカタチに。
想像以上にボリュームがあって、また自立し(r
しかし、丸二日くらい盛って削って盛って削ってしてなんとかこの程度・・
センスの無さが歯がゆくも、精進あるのみであります(;´Д`)
おてて、肉球ハンドはつくっててとても楽しい(´ω`)
いつかフェリシアを作りたいなー
■

「
おゆまる」を使ってみましたよ
べつに使うほどのケースではなかったのですが、試しも兼ねて。
熱湯につけて粘土状になるというので相当熱いのかと思ってましたが、ぜんぜん。
お湯から取り出すときだけ気を付ければ問題なし
さっそく型に埋めてみますが、パーツがおゆまるにいまいち食いつかないので、複雑なモールドや形状のパーツに精度は求められないですねえ
もみもみしている間に隙間ができる。
今回はたいしたパーツじゃなかったので、モリモリ使って↑よい感じの複製完成
こんな風に、おおよそのカタチのパーツを複数作りたいときに使えそう
■
久しぶりに使いさしのファンドを開封してみたら・・

カビてた━━━━(゚∀゚)━━━━!!!
かなり放置していたけどカチカチにはなってなかったんで、密封はカンペキだったと思うんですがねえ・・
なんともたくましい・・
http://stray.blogdns.org/cgi-bin/MT/mt-tb.cgi/391
髪の毛モッコモコですね。いい感じの固まりが
できてます。
おゆまるおもしろそう!でも使い道が
思い浮かばなかったです(笑)
うちのよりもすごいカビですなあ、オエエ(笑)
ファンドは買い置きしちゃダメだあ。
おおぅ、はやいなぁ。
慣れるまでちょっとコツがいるんですよね、おゆまる。
・あんまり熱いとやわらかくてやりにくいのでちょっと冷ます
・ドライヤーで艶が出るくらいに表面を暖めてから→食いつきもUP
・押し付けタイプだから空気噛まないよう考える→端からゆっくり
・できる限り一発で決める→ダメならやりなおす
自分使う時は量を使う時以外あんまりお湯につけません。食いつき
悪いんで。
5mm厚位の板状にしておいてドライヤーで暖めて使います。
まぁ、シリコンほどの精度は求めちゃいかんですが、5分あれば
そこそこの精度である程度複雑なものでも型ができるのは便利です。
ドライヤーで食いつき度うpは使えそうだな
なにげに今からの工程がおゆまる出番な感じであります
耳(たれている髪の毛)とリボン。
ふむふむドライヤー攻撃が有効なのですな。
でもオス型になる原型がプラだと熱が
ちょっと心配ですね、オス型の原型も
パテのほうがいいかもしれないですねえ。
まえにはっとりさんも言ってたけど、プラパーツにはちょっと怖いですねー
レジンや塩ビのほうがまだ安心な希ガス
今日ハンズで「型どり君」なる類似品を発見。
600円くらいだった
やはりコストパフォーマンス的におゆまる最強ですなw
色々出るもんなんですなあw
そういや、熱湯で溶ける融点の低い金属が
開発されたそうなので、もうひとつくらい
レベルアップしそうです>簡易型とり
市民の手の届く価格になるのはちょっと先かも知れないw
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